早実の清宮幸太郎内野手(2年)が3日、勝てば来春のセンバツ出場が確実となる秋季東京大会決勝に臨む。
会場の神宮には、早大OBで2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長も駆けつける予定。相手の日大三は、プロ注目左腕の桜井周斗投手(2年)や193センチ、101キロの大砲・金成麗生(かなり・れお)内野手(2年)ら好選手がそろう。
清宮は「甲子園、甲子園と言われるけど目標は優勝」と、日本ハム斎藤を擁した06年以来の頂点を狙う。
早実の清宮幸太郎内野手(2年)が3日、勝てば来春のセンバツ出場が確実となる秋季東京大会決勝に臨む。
会場の神宮には、早大OBで2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長も駆けつける予定。相手の日大三は、プロ注目左腕の桜井周斗投手(2年)や193センチ、101キロの大砲・金成麗生(かなり・れお)内野手(2年)ら好選手がそろう。
清宮は「甲子園、甲子園と言われるけど目標は優勝」と、日本ハム斎藤を擁した06年以来の頂点を狙う。

【高校野球】春から部長に就任した仙台・笹口大輝さん 伝統守るため並々ならぬ覚悟で母校へ帰還

【高校野球】高砂が春37年ぶり準決勝進出 先発の背番10前田航佑が完投「反骨心が成長させた」

【高校野球】浦和学院の4番、内藤蒼が勝負強さを発揮し貴重な追加点「プロ一本で」と明言

花咲徳栄8回コールドで8強 初戦に続き先発の古賀夏音樹が7回7安打1失点、攻めの投球で成長

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた
