薬物スキャンダルの渦中にあるヤンキース・アレックス・ロドリゲス内野手(38)が、来春公開予定のアニメ映画「ヘンリー・アンド・ミー」の配役から降ろされ、松井秀喜氏(39)が代役を務めることになった。映画は病気の少年がヤ軍スター選手と出会い人生を学んでいくというストーリーで、本人役でロドリゲスが声の出演予定だった。同選手のパートが松井氏に差し替えられる。ロドリゲスは15日(日本時間16日)のエンゼルス戦で2安打したものの9回1死一、二塁の好機で三振。(ニューヨーク=水次祥子)
薬物スキャンダルの渦中にあるヤンキース・アレックス・ロドリゲス内野手(38)が、来春公開予定のアニメ映画「ヘンリー・アンド・ミー」の配役から降ろされ、松井秀喜氏(39)が代役を務めることになった。映画は病気の少年がヤ軍スター選手と出会い人生を学んでいくというストーリーで、本人役でロドリゲスが声の出演予定だった。同選手のパートが松井氏に差し替えられる。ロドリゲスは15日(日本時間16日)のエンゼルス戦で2安打したものの9回1死一、二塁の好機で三振。(ニューヨーク=水次祥子)

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