ソフトバンクは30日、斐紹捕手(22)の選手登録を抹消した。同日に福岡市の病院でMRIによる再検査を受け、「左ひざ内側側副靱帯(じんたい)損傷」と診断された。
1週間の患部安静で、全治は5~6週間。今季初スタメンとなった29日ロッテ戦で、本塁クロスプレーの際に負傷していた。ヤフオクドームを訪れた斐紹は「実力で落とされたわけじゃない。プラスにとらえて、早くここに戻ってきたい」と話した。
ソフトバンクは30日、斐紹捕手(22)の選手登録を抹消した。同日に福岡市の病院でMRIによる再検査を受け、「左ひざ内側側副靱帯(じんたい)損傷」と診断された。
1週間の患部安静で、全治は5~6週間。今季初スタメンとなった29日ロッテ戦で、本塁クロスプレーの際に負傷していた。ヤフオクドームを訪れた斐紹は「実力で落とされたわけじゃない。プラスにとらえて、早くここに戻ってきたい」と話した。

【動くグラフ】セ・リーグ9月以降の貯金推移 阪神と巨人し烈な優勝争い!

東京6大学秋季リーグ戦 慶大-立大、早大-明大は雨天中止 28日に順延

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら107人が提出/一覧

【高校生プロ志望届】横浜・織田翔希、山梨学院・菰田陽生ら106人が提出/一覧

オリックス・エスピノーザ14勝目挙げれば外国人投手では巨人マイコラス以来9年ぶり/見どころ
