DeNAが交流戦前の最終戦で今季15度目の逆転勝ちを飾り、貯金10とした。
序盤に3点を先制されたが、好調打線が機能し、8得点を挙げて試合をひっくり返した。
3点リードの最終回は絶対的な守護神、山崎康晃投手(22)を投入。だが、阪神上本への初球が頭部を直撃し、自身プロ初の危険球退場。急きょ、田中、国吉をつぎ込み、なんとか2点差で逃げ切った。
試合後、三塁側の阪神ロッカー室へ直接謝罪に向かった山崎康は「力んでしまいました。上本さんには本当に申し訳ないことをしてしまった」と沈痛な面持ちだった。
<DeNA8-6阪神>◇24日◇横浜
DeNAが交流戦前の最終戦で今季15度目の逆転勝ちを飾り、貯金10とした。
序盤に3点を先制されたが、好調打線が機能し、8得点を挙げて試合をひっくり返した。
3点リードの最終回は絶対的な守護神、山崎康晃投手(22)を投入。だが、阪神上本への初球が頭部を直撃し、自身プロ初の危険球退場。急きょ、田中、国吉をつぎ込み、なんとか2点差で逃げ切った。
試合後、三塁側の阪神ロッカー室へ直接謝罪に向かった山崎康は「力んでしまいました。上本さんには本当に申し訳ないことをしてしまった」と沈痛な面持ちだった。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 先発は中日金丸 ロッテと練習試合/速報します

【侍ジャパン】ロッテ戦へ生き生きとした表情 ピッチコムを使用しての連係練習も

【FA】西武高橋光成、オリックス宗佑磨 広島は3人 今季の権利行使選手は?

【ロッテ】サブロー監督「左の八木みたいな投手出てきて!」ドラ1米沢友翔とドラ2前田侑大に期待

【侍ジャパン】「芝刈り会って?」度会隆輝が謎?の食事会開催を報告 豪華メンバー7人が集結
