阪神ドラフト1位の白鴎大・大山悠輔内野手(22)が13日、鳴尾浜の2軍施設で新人合同自主トレを行った。
気温7度、風速10メートルの強風が吹き荒れる寒空の中、キャッチボールにウエートトレ、室内でのマシン打撃など約4時間体を動かした。
大山は「前から来るボールを打つのはまだ2日目なのでなんとも言えないですけど、しっかり数を増やしていって実戦に向けて準備していきたいなと思います」と2月1日のキャンプインに照準を合わせた。
阪神ドラフト1位の白鴎大・大山悠輔内野手(22)が13日、鳴尾浜の2軍施設で新人合同自主トレを行った。
気温7度、風速10メートルの強風が吹き荒れる寒空の中、キャッチボールにウエートトレ、室内でのマシン打撃など約4時間体を動かした。
大山は「前から来るボールを打つのはまだ2日目なのでなんとも言えないですけど、しっかり数を増やしていって実戦に向けて準備していきたいなと思います」と2月1日のキャンプインに照準を合わせた。

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