左手首のけんしょう炎でリハビリをする阪神エリック・キャンベル内野手(29=メッツ)が19日、西宮市内で本格的なキャッチボールを再開した。
これまで患部を考慮し、球団関係者が捕球をしてきたが、この日は自ら捕球。約70メートルの遠投も行った。「良くなっているよ。大丈夫だよ」と明るい表情で引き揚げた。
キャンプ中の2月27日の紅白戦で、空振りした際に左手首を痛めていた。
左手首のけんしょう炎でリハビリをする阪神エリック・キャンベル内野手(29=メッツ)が19日、西宮市内で本格的なキャッチボールを再開した。
これまで患部を考慮し、球団関係者が捕球をしてきたが、この日は自ら捕球。約70メートルの遠投も行った。「良くなっているよ。大丈夫だよ」と明るい表情で引き揚げた。
キャンプ中の2月27日の紅白戦で、空振りした際に左手首を痛めていた。

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