阪神能見篤史投手(31)が6日、甲子園球場で行われた投手指名練習に参加した。1軍に合流するのは、5月2日巨人戦(甲子園)で右足楔状骨剥離(けつじょうこつはくり)骨折して以来、4カ月ぶりだった。この日は、キャッチボールやダッシュで調整。「サポートしていただいた方のためにも、恩返ししないといけないと思う」と、シーズン終盤の活躍を誓った。
[2010年9月6日17時43分]ソーシャルブックマーク
阪神能見篤史投手(31)が6日、甲子園球場で行われた投手指名練習に参加した。1軍に合流するのは、5月2日巨人戦(甲子園)で右足楔状骨剥離(けつじょうこつはくり)骨折して以来、4カ月ぶりだった。この日は、キャッチボールやダッシュで調整。「サポートしていただいた方のためにも、恩返ししないといけないと思う」と、シーズン終盤の活躍を誓った。
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