履正社(大阪)から10年ドラフト1位で入団した「T-山田」こと山田哲人内野手(19)が、2日、1軍に初合流した。出場選手登録はしないが、負傷者が出た場合などのバックアップメンバーとして帯同。小川淳司監督(54)は「何かあった時に備えて」と説明した。将来を嘱望される若手のホープは、緊張気味に練習をこなしていた。
履正社(大阪)から10年ドラフト1位で入団した「T-山田」こと山田哲人内野手(19)が、2日、1軍に初合流した。出場選手登録はしないが、負傷者が出た場合などのバックアップメンバーとして帯同。小川淳司監督(54)は「何かあった時に備えて」と説明した。将来を嘱望される若手のホープは、緊張気味に練習をこなしていた。

【巨人】杉内投手コーチが7回以降の継投の意図を説明「どっちかは取っておきたかった」

【巨人】橋上監督代行「8月のタイトな日程で…」4週連続6連戦の初戦で痛恨の延長サヨナラ負け

【巨人】マルティネスが延長12回2死からサヨナラ被弾 橋上監督代行「仕方ない」

【甲子園】今大会の暑さ対策 第1試合が午前11時までに終わらない場合は原則として継続試合

【甲子園】主なチーム記録 1試合最多得点は85年PL学園の「29 」対東海大山形
