<オープン戦:阪神4-2日本ハム>◇10日◇甲子園
阪神城島健司捕手(35)が、オープン戦の甲子園開幕戦に5番一塁で先発し、3打数2安打と開幕スタメンをアピールした。2回は日本ハム武田勝から技ありの右前打。6回は武田久から左翼へ打ち上げ、守備のミスもあって二塁打とした。右肘、左膝の故障で離脱したため、甲子園でのプレーは昨年6月5日オリックス戦以来、279日ぶりだった。その感想を問われると「君たち(報道陣)は久しぶりに会社に行ったら、久しぶりだなと思ったりするの?」と独特の言い回しで表現した。
<オープン戦:阪神4-2日本ハム>◇10日◇甲子園
阪神城島健司捕手(35)が、オープン戦の甲子園開幕戦に5番一塁で先発し、3打数2安打と開幕スタメンをアピールした。2回は日本ハム武田勝から技ありの右前打。6回は武田久から左翼へ打ち上げ、守備のミスもあって二塁打とした。右肘、左膝の故障で離脱したため、甲子園でのプレーは昨年6月5日オリックス戦以来、279日ぶりだった。その感想を問われると「君たち(報道陣)は久しぶりに会社に行ったら、久しぶりだなと思ったりするの?」と独特の言い回しで表現した。

【ヤクルト】好調の要因に池山監督の「13」の言葉で迫る「ゲームセットまで…」「勝負して…」

【DeNA】平良拳太郎が交流戦“開幕投手”で森友哉、西川龍馬を警戒「大胆と丁寧を見極め」

【ヤクルト】記者が感じる池山監督の視野の広さ、年の離れた若手に目線を合わせる姿勢

【鳥谷敬】阪神はDH制をどう活用?佐藤輝明、負傷明けの立石正広らの疲労軽減に利用する手も

【阪神】藤川監督「すごく責任が重い最初の数年」衝撃1軍デビューの立石正広に言及/一問一答
