右脇腹痛を訴えていたソフトバンク内川聖一外野手(30)が右第3、4、5肋骨(ろっこつ)亀裂骨折だったことが24日、明らかになった。
23日夕方からの精密検査で判明した。15日ロッテ戦で負傷し、送球時には痛みが残るものの、打撃では大きな影響を受けておらず、後半戦開幕となる24日楽天戦(北九州)も出場すると見られる。内川は「診断名がはっきりしてホッとした」と明るい表情だった。
右脇腹痛を訴えていたソフトバンク内川聖一外野手(30)が右第3、4、5肋骨(ろっこつ)亀裂骨折だったことが24日、明らかになった。
23日夕方からの精密検査で判明した。15日ロッテ戦で負傷し、送球時には痛みが残るものの、打撃では大きな影響を受けておらず、後半戦開幕となる24日楽天戦(北九州)も出場すると見られる。内川は「診断名がはっきりしてホッとした」と明るい表情だった。

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