巨人沖縄・那覇キャンプ3日目の17日、高橋由伸外野手(38)と村田修一内野手(33)が居残り特打を行った。
約30分間、ともに引っ張り中心の力強いスイングで柵越えを続け、状態の良さが際立った。逆風をものともしなかった村田は「昨日の試合(韓国SK戦)で差し込まれていたので、ポイントを前にして打った」と話した。
巨人沖縄・那覇キャンプ3日目の17日、高橋由伸外野手(38)と村田修一内野手(33)が居残り特打を行った。
約30分間、ともに引っ張り中心の力強いスイングで柵越えを続け、状態の良さが際立った。逆風をものともしなかった村田は「昨日の試合(韓国SK戦)で差し込まれていたので、ポイントを前にして打った」と話した。

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