杉本彩の「爽快」はレベルが違う
映画「JOHNEN 定の愛」(望月六郎監督、31日公開)の完成披露試写会が13日、都内で行われ、主演の杉本彩(39)が舞台あいさつに出席した。戦前、愛する男を殺して性器を切り取った阿部定の役を演じる。
映画の中では性器を口から出す。「爽快(そうかい)だった。彼女の代弁者でありたい」と話した。霊に憑依(ひょうい)されて8時間も撮影を中断。共演の内田裕也を怒らせたら電球が落ちて割れるという超常現象があったことも披露した。
[2008年5月13日19時42分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
PR
- 柳原「最初は実写版アンパンマンかと…」 [6日18:17]
- たけしそっくりタケ魔人が現れる [6日17:57]
- 赤西仁誕生日を上戸彩祝福に「うれしい」
[6日09:36] - 6月封切り「休暇」が34→70館拡大公開
[6日09:35] - 堤真一44歳誕生日は「羽目外せそう」
[6日09:35]
- 今年の代表作と断言します (この一本) [7月06日]
- ハリウッドは新作公開日を巡って火花 (ハリウッド直送便) [7月01日]
- やろうと思えば何でもできる!/和音美桜 (GO!GO!宝塚) [6月30日]
- シルエットきたーーっ!待ってて良かった (この一本) [6月29日]
- アンジー&ブラピ、結婚せずも人生は全開 (ハリウッド直送便) [6月24日]


ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは