中沢後半は防戦一方/親善試合
<サッカー国際親善試合:ウルグアイ3-1日本>◇20日◇札幌ドーム
DF中沢はDF闘莉王不在の中、奮闘したが、第2次岡田ジャパンでは最多となる3失点を喫した。代表初先発のDF高木をカバーしながら、何度も空中戦で強さを見せつけた。だが後半に入ると、カウンターから防戦一方となり大量失点。「新しいメンバーが入って、今までのサッカーができなかった。完成度では相手が上だった」と脱帽した。
[2008年8月20日23時15分]
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