2018、22年W杯日本招致委員会は24日、招致活動をアピールする「招致アンバサダー」に、元日本代表の中山雅史(札幌)、藤田俊哉(熊本)、宮本恒靖(神戸)の3選手が就任したと発表。アンバサダーは日本代表監督経験者のジーコ、オシム両氏らを含めて計10人になった。