東京は23日、DF小山泰志が埼玉県内の病院で右肩関節脱臼の手術を受けたと発表した。22日に行われた。入院期間は約10日間を予定。全治は約4カ月と診断されている。小山は1日の練習試合で右肩を負傷し、21日に入院していた。