<さが桜マラソン>◇6日◇佐賀県総合運動場陸上競技場発着(42・195キロ)
招待選手で初参加したアジア大会代表の公務員ランナー川内優輝(27=埼玉県庁)が2時間13分2秒で優勝した。
15キロ過ぎから独走。一時、強い向かい風でペースを落としたが、持ち前の粘りで歯を食いしばってゴールした。アジア大会代表決定後の初マラソンに「13分台だったが、しっかり走れた。気持ちよくやっていけそう」と納得の表情だった。
<さが桜マラソン>◇6日◇佐賀県総合運動場陸上競技場発着(42・195キロ)
招待選手で初参加したアジア大会代表の公務員ランナー川内優輝(27=埼玉県庁)が2時間13分2秒で優勝した。
15キロ過ぎから独走。一時、強い向かい風でペースを落としたが、持ち前の粘りで歯を食いしばってゴールした。アジア大会代表決定後の初マラソンに「13分台だったが、しっかり走れた。気持ちよくやっていけそう」と納得の表情だった。

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