7年連続34度目出場の東海大札幌が着実に加点し、7回コールド勝ちで初戦を突破した。
初回、先頭の浦田純平(3年)が右前打で出塁し1死三塁から、中犠飛で先制の生還。浦田は3回にも先頭で左越え三塁打を放つなど、3安打1打点の活躍で勝利に貢献した。
「1番の自分が出塁して、2番の佐藤颯が続くのが僕らの攻撃。良い流れで点につなげられた」と振り返った。
<高校野球南北海道大会:東海大札幌7-0小樽潮陵>◇17日◇1回戦◇札幌円山球場
7年連続34度目出場の東海大札幌が着実に加点し、7回コールド勝ちで初戦を突破した。
初回、先頭の浦田純平(3年)が右前打で出塁し1死三塁から、中犠飛で先制の生還。浦田は3回にも先頭で左越え三塁打を放つなど、3安打1打点の活躍で勝利に貢献した。
「1番の自分が出塁して、2番の佐藤颯が続くのが僕らの攻撃。良い流れで点につなげられた」と振り返った。

【高校野球】沖縄尚学と鹿児島城西がセンバツ前進 佐賀北は4強入りならず 九州準々決勝/詳細

【高校野球】常葉大菊川、19年ぶり3度目の頂点 近藤悠人が公式戦初完投「やり返そうと…」

【高校野球】祐誠と創成館がセンバツ前進 古豪コザは4強入りならず 九州大会準々決勝/詳細

今夏滋賀覇者の八幡商8強、中村旺輔「お互い支え合う」久保田渓五と二枚看板でセンバツ出場意欲

【高校野球】日大三島が延長タイブレーク制し決勝進出 加藤隼が好救援「初めて褒めました」監督
