第105回全国高校野球選手権千葉大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が、県内で行われた。
開会式では柏陵の今井俊輔主将(3年)が千葉148チームの代表として選手宣誓を務めることが決まった。決定した瞬間は「緊張する気持ちより先にうれしかった」と明かした。
意気込みを問われた今井は「まだ実感が湧いてない」としつつも「自信を持って堂々と自分の気持ちを言えるようにしたい」と力を込めた。チームは7月11日に大多喜と対戦する。
<高校野球千葉大会:組み合わせ抽選会>ダイヤ14日ダイヤ千葉県総合スポーツセンター
第105回全国高校野球選手権千葉大会(7月8日開幕)の組み合わせ抽選会が、県内で行われた。
開会式では柏陵の今井俊輔主将(3年)が千葉148チームの代表として選手宣誓を務めることが決まった。決定した瞬間は「緊張する気持ちより先にうれしかった」と明かした。
意気込みを問われた今井は「まだ実感が湧いてない」としつつも「自信を持って堂々と自分の気持ちを言えるようにしたい」と力を込めた。チームは7月11日に大多喜と対戦する。

【高校野球】阪神岡田顧問の母校・関大北陽 9回に逆転許し40年ぶりVとはならず

【高校野球】履正社10年ぶりV 辻竜乃介「やっぱりそこを倒すこと」打倒大阪桐蔭で夏聖地だ

【高校野球】履正社、10年ぶりに春の大阪を制す 9回、土壇場の逆転劇で関大北陽破る

【高校野球】耐久、春は24年ぶり決勝進出 野﨑健友9回1失点「抑えられたのはよかった」

智弁和歌山が決勝進出「投げてるボール一番よかった」中谷監督が送り出した長井心海が5回無失点
