日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ打者編」。
霞ケ浦(茨城)・菅原直輝内野手(3年)は1年夏からレギュラーで活躍するチームの要。本塁打を量産するタイプではないが、センターを中心に広角に打ち分ける。夏の目標を「打率5割。10盗塁」と掲げ、主将としても志が高い。攻守でチームに貢献し、悲願の甲子園へ導く。
日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ打者編」。
霞ケ浦(茨城)・菅原直輝内野手(3年)は1年夏からレギュラーで活躍するチームの要。本塁打を量産するタイプではないが、センターを中心に広角に打ち分ける。夏の目標を「打率5割。10盗塁」と掲げ、主将としても志が高い。攻守でチームに貢献し、悲願の甲子園へ導く。

【甲子園】拓大紅陵エース二宮楽「試合を壊してしまった」悔しい初登板 仙台育英の後輩にエール

【甲子園】2試合連続完投の天理・長尾亮大、入部時は捕手だった 藤原監督の一言で投手転向

【甲子園】仙台育英・福井勇翔、6回途中まで粘投 須江監督の「5回投げたら200点」上回る

【甲子園】仙台育英・星よつはマネジャー「もっとつらい練習をやってきたから…」ピンチで声かけ

【甲子園】拓大紅陵・坂巻監督「力あるチームと互角に戦えたのは自分の指導は間違ってなかった」
