ヤクルト山田哲人内野手(24)が5月20日以来の本塁打を放った。
4点を追う3回2死二塁から西武佐野の外角低め133キロ変化球を振りぬいた。打球は鋭い放物線を描いて左翼スタンドへと突き刺さった。実に47打席ぶりの6号2ランに「打ったのはチェンジアップ。バットの先でしたが久しぶりにいい角度がついてくれました」とコメントした。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト2-11西武>◇3日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手(24)が5月20日以来の本塁打を放った。
4点を追う3回2死二塁から西武佐野の外角低め133キロ変化球を振りぬいた。打球は鋭い放物線を描いて左翼スタンドへと突き刺さった。実に47打席ぶりの6号2ランに「打ったのはチェンジアップ。バットの先でしたが久しぶりにいい角度がついてくれました」とコメントした。

【日本ハム】高身長歌謡グループ「風輪」翔司、ノーバン105キロのファーストピッチ披露

【阪神】浜田太貴が再昇格…現役ドラフトで移籍後1軍甲子園初出場へ「一番に結果を残したい」

【日本ハム】清宮幸太郎が今季初めて左翼でスタメン出場 一塁には西川遥輝

【中日】カメラマン席に落下で頭部負傷の福永裕基と花田旭が登録抹消 ブライトと川越が昇格

【阪神】佐藤輝明「あそこは落ちやすい。対策してもいいんじゃないかな」カメラマン席落下防止へ言及
