今日16日に開幕する「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の公式練習が15日、東京ドームで行われた。
日本の開幕投手を託された薮田は、強気の投球を貫く。「調子はいい。持ち味である真っすぐを前面に出して、攻めの投球をしたい。勝ちにつながる投球ができればいい。もちろん最初から全力でいく。チーム一丸となって、2020年につながる1歩を踏み出したい」。国際大会は初めてながら、落ち着いた表情で意気込みを語った。
今日16日に開幕する「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の公式練習が15日、東京ドームで行われた。
日本の開幕投手を託された薮田は、強気の投球を貫く。「調子はいい。持ち味である真っすぐを前面に出して、攻めの投球をしたい。勝ちにつながる投球ができればいい。もちろん最初から全力でいく。チーム一丸となって、2020年につながる1歩を踏み出したい」。国際大会は初めてながら、落ち着いた表情で意気込みを語った。

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