西武外崎修汰内野手が3度目の初アーチを放った。初対外試合となった台湾・統一戦で3番二塁で先発し、6回先頭の打席で左翼スタンドへ運んだ。これでシート打撃、紅白戦に続きすべてチーム初弾。
3番起用でパンチ力を見せ「何番と言われてもビックリしないように、どの打順でも対応できた方がいい」と、打順でもユーティリティーぶりを発揮した。
<練習試合:西武5-3台湾・統一>◇20日◇高知・春野
西武外崎修汰内野手が3度目の初アーチを放った。初対外試合となった台湾・統一戦で3番二塁で先発し、6回先頭の打席で左翼スタンドへ運んだ。これでシート打撃、紅白戦に続きすべてチーム初弾。
3番起用でパンチ力を見せ「何番と言われてもビックリしないように、どの打順でも対応できた方がいい」と、打順でもユーティリティーぶりを発揮した。

【動画】ソフトバンク山川穂高 2軍で2試合連続の一発でアピール

【高校野球】創部6年目の光英VERITAS 初のCシードから 「楽しく野球」で上位へ/千葉

【日本ハム】吉田賢吾がプロ初の2打席連発 プロ通算7本塁打目

【ソフトバンク】ドラ1指名の佐々木麟太郎が一時帰国し、取材対応へ マネジメント会社が発表

【動画】日本ハム吉田賢吾が2打席連続弾 このパンチ力が魅力
