大雨に見舞われた熊本県の玉名市出身の中日溝脇隼人内野手(26)が6回無死一塁から代打で出場し、今季初安打となる右翼線二塁打でチャンスを広げた。
大島の右前打でA・マルティネスとともにホームを駆け抜け、2試合連続完封負けを阻止。「走者はいましたが、深く考えすぎないで自分のできることをやろうと思いました。早く1本打ちたかったのでうれしいですが、チームが負けたので、次はチームを勝ちに導く1本を打ちたいです」と話した。
<巨人7-3中日>◇4日◇東京ドーム
大雨に見舞われた熊本県の玉名市出身の中日溝脇隼人内野手(26)が6回無死一塁から代打で出場し、今季初安打となる右翼線二塁打でチャンスを広げた。
大島の右前打でA・マルティネスとともにホームを駆け抜け、2試合連続完封負けを阻止。「走者はいましたが、深く考えすぎないで自分のできることをやろうと思いました。早く1本打ちたかったのでうれしいですが、チームが負けたので、次はチームを勝ちに導く1本を打ちたいです」と話した。

【日本ハム】北山亘基「誇りの先輩です」京産大の先輩、平野佳寿に「お疲れ様でした」

【阪神】2戦連続オーダー同じ、先発は才木浩人 優勝M5/スタメン一覧

【阪神】SGL最終カード2戦目は雨天中止…平田勝男2軍監督「西勇輝のピッチング見たかった」

【阪神】横浜は天候心配もどうなる?両軍とも屋外で試合前練習 午後1時時点では降雨なし

【阪神】つながり取り戻せるか 藤川監督が指摘した攻撃面「もう少し押し込んでおかなければ」
