スタメン出場したヤクルトのアルシデス・エスコバー内野手(33)が2回の守備から交代した。2回の第1打席で、左膝付近に自打球を当てた。そのままプレーを続けたが、結果は二飛。その裏の守備から、遊撃手には西浦が入った。

エスコバーは、14日のDeNA戦で、2死球を受けていた。