阪神ジョー・ガンケル投手は自身2連勝をかけて4日の中日戦に先発する。21年初登板となった3月28日のヤクルト戦は6回3安打無失点と快投。来日2年目で先発初勝利をつかんだ。
チームのカード勝ち越しもかかっており「特に大島選手や高橋(周)選手などの左打者は、三振が少なく際どいボールに手を出さない印象があるし、甘いボールをミートしてくる。カウント有利な状況を作って向かっていきたい」とイメージした。
阪神ジョー・ガンケル投手は自身2連勝をかけて4日の中日戦に先発する。21年初登板となった3月28日のヤクルト戦は6回3安打無失点と快投。来日2年目で先発初勝利をつかんだ。
チームのカード勝ち越しもかかっており「特に大島選手や高橋(周)選手などの左打者は、三振が少なく際どいボールに手を出さない印象があるし、甘いボールをミートしてくる。カウント有利な状況を作って向かっていきたい」とイメージした。

【DeNA】広島戦で25年ぶり7連勝 東克樹は6回無失点、打線は7回集中打で一挙6点

【広島】連敗でシーズン10敗目 ターノック力投も援護できず

【楽天】3カード連続勝ち越しで今季最多貯金4 浅村栄斗1号、ウレーニャ6回1失点で初勝利

【阪神】大竹耕太郎が6回1111球9安打3四球3失点 1、5回は3者凡退も走者を置きジリジリ勝負

【阪神】7回一気逆転 同点から木浪聖也が会心の勝ち越し打 中日デビュー杉浦稔大をKO
