東京五輪後の初登板となった中日の大野雄大投手(32)が、6回5安打1失点で8敗目を喫した。
5回2死一塁から大瀬良に右前打でつながれ一、三塁とピンチ拡大。1番野間に三遊間を破られ1点を奪われた。「野手のみんなにほんとによく守ってもらって1失点に防ぐことができました」とバックの再三の攻守に感謝したが、大瀬良に許した安打が唯一の失点につながり、悔やまれる結果となった。
<中日1-3広島>◇19日◇バンテリンドーム
東京五輪後の初登板となった中日の大野雄大投手(32)が、6回5安打1失点で8敗目を喫した。
5回2死一塁から大瀬良に右前打でつながれ一、三塁とピンチ拡大。1番野間に三遊間を破られ1点を奪われた。「野手のみんなにほんとによく守ってもらって1失点に防ぐことができました」とバックの再三の攻守に感謝したが、大瀬良に許した安打が唯一の失点につながり、悔やまれる結果となった。

【東京6大学】天候不良で試合時間変更 第1試合明大ー慶大戦は正午開始予定に

【日本ハム】北海道にも春到来! 花も団子も欲張りに/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】明暗あった記録的勝利も衝撃的な「近本骨折」9連戦でこれがどう出るか

【日本ハム】小村球団社長が創設者命日にコラム執筆、エスコンに隠された“仕掛け”も明かす

【西武】育成左腕の佐藤爽が9連戦「7人目」で支配下登録 5月1日ロッテ戦1軍デビューが有力
