阪神ドラフト2位の鈴木勇斗投手(21=創価大)はマエケンばりの軟体化を目指す。
8日、鳴尾浜の自主練習でキャッチボール前にブリッジを披露。大学時代から続ける胸郭、背中のストレッチで「ケガをしにくくなりました」と効果を力説。
【関連記事】阪神タイガースニュース一覧
ツインズ前田の「マエケン体操」なども参考にしており、「動画とかストレッチとかを見て、いいなと思ったものは積極的に取り入れています」と力を込めた。
阪神ドラフト2位の鈴木勇斗投手(21=創価大)はマエケンばりの軟体化を目指す。
8日、鳴尾浜の自主練習でキャッチボール前にブリッジを披露。大学時代から続ける胸郭、背中のストレッチで「ケガをしにくくなりました」と効果を力説。
ツインズ前田の「マエケン体操」なども参考にしており、「動画とかストレッチとかを見て、いいなと思ったものは積極的に取り入れています」と力を込めた。

【とっておきメモ】阪神佐藤輝明が19度目V打 バットにも見える主軸の責任と技術の進歩

【緒方耕一】巨人は劇的な勝利も冷や汗もの 逆転Vへ今のメンバーで浦田不在の穴を埋めるなら…

【巨人】井上温大「1点が勝負だなって思って投げていた」8回無失点と好投し、規定投球回に到達

【阪神】伏見寅威さすがの存在感 大竹を7回無失点にリード「素晴らしかった」藤川監督も称賛

【巨人】橋上監督代行びっくり「まさかあそこで出るとは」泉口友汰の自身初サヨナラ2ラン
