日本ハム清宮幸太郎内野手(23)が10キロ減ボディーの成果を実感した。
シーズン前、新庄監督の進言もあり大減量。プロ初の満塁弾など18本塁打を記録し、プロ5年目でキャリアハイ更新につながるパフォーマンスを披露した。「やっと、ちょっと(体が)アスリートっぽくなってきたなっていう(笑い)。やっぱり動きやすいですね。飛距離が変わったりとかもないですし」。来季は新球場で30本塁打を目指す。
日本ハム清宮幸太郎内野手(23)が10キロ減ボディーの成果を実感した。
シーズン前、新庄監督の進言もあり大減量。プロ初の満塁弾など18本塁打を記録し、プロ5年目でキャリアハイ更新につながるパフォーマンスを披露した。「やっと、ちょっと(体が)アスリートっぽくなってきたなっていう(笑い)。やっぱり動きやすいですね。飛距離が変わったりとかもないですし」。来季は新球場で30本塁打を目指す。

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