体調不良だった中日ドラフト7位・福永裕基内野手(26=日本新薬)が1日遅れで入寮した。持ち込んだものは、日本新薬が作るストロベリー味のプロテイン。「水に溶けやすく、飲みやすく、タンパク質もしっかり取れる。活躍すれば、アピールできる」と、愛社精神たっぷりだ。アマ時代の寮生活経験は通算11年。「オンとオフの使い分けを伝えたい」と、新人最年長の即戦力野手は、年下の同期もサポートしていく。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【阪神】VS藤浪へ打順変更問われ「それも1つのみなさんの話題でしょうから」藤川監督一問一答

【阪神】藤川監督、打順変更の可能性に「普段と変わらない姿で」相手先発は元阪神の藤浪晋太郎

【阪神】元山飛優がサヨナラにつながる一打 移籍後初スタメンは「マジって感じ」

【阪神】藤川監督、新加入ガルシアに「1つでもチームに、1日でも貢献してくれれば」

【西武】平良海馬が防御率0点台で22日に前半最後のマウンドへ 23日は隅田知一郎の先発有力



