上越市出身の西武滝沢夏央内野手(20=関根学園)が、凱旋(がいせん)試合をかみしめた。
地元新潟でのオイシックス3連戦にフルイニング出場。「2番遊撃」のこの日は5打席で無安打2四球も、守備では安定感あるプレーでスタンドを沸かせた。「新潟で試合を出来たことはよかった。親戚や家族、いろんな方が見に来てくれたので、その中で元気にプレーしている姿は見せられたかな」と振り返った。
<イースタン・リーグ:オイシックス4-0西武>◇25日◇ハードオフ新潟
上越市出身の西武滝沢夏央内野手(20=関根学園)が、凱旋(がいせん)試合をかみしめた。
地元新潟でのオイシックス3連戦にフルイニング出場。「2番遊撃」のこの日は5打席で無安打2四球も、守備では安定感あるプレーでスタンドを沸かせた。「新潟で試合を出来たことはよかった。親戚や家族、いろんな方が見に来てくれたので、その中で元気にプレーしている姿は見せられたかな」と振り返った。

【日本ハム】北海道にも春到来! 花も団子も欲張りに/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】明暗あった記録的勝利も衝撃的な「近本骨折」9連戦でこれがどう出るか

【日本ハム】小村球団社長が創設者命日にコラム執筆、エスコンに隠された“仕掛け”も明かす

【西武】育成左腕の佐藤爽が9連戦「7人目」で支配下登録 5月1日ロッテ戦1軍デビューが有力

【阪神】近本光司「左手首の骨折」でプロ入り初の長期離脱か 23年は肋骨骨折もスピード復帰
