侍ジャパン隅田知一郎投手(25)が代わりばなの1発を食らった。

先発高橋宏斗投手(22)の後を受け、0-0の5回から2番手として登板。先頭トーマスに2球目134キロのフォークを捉えられ、左翼席上段への先制弾を許した。

続くジョンソンにも内野安打を許したが、崩れることなく後続を打ち取り、この回は1失点にとどめた。