中日のマスコット「ドアラ」が“旧友”と再会するため、珍しく開場前からグラウンドに登場した。

まず再会を果たしたのは22年まで中日に在籍した日本ハムのアリエル・マルティネス捕手(29)。通訳を交えて会話? をしていると、そこに23年途中まで中日に在籍した郡司裕也捕手(27)も合流。仲良く記念写真を撮るなど、楽しそうに旧交を温めていた。

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