阪神近本光司外野手(31)が1日、兵庫・尼崎市内の球団施設SGLでリハビリを開始した。4月26日の広島戦(甲子園)で死球を受け、その後「左手首の骨折」と診断。同27日に出場選手登録を抹消されていた。
入団以来7年連続規定打席に到達し、登録抹消は23年7月4日以来、3年ぶり。この日はギブスを装着して室内練習場に姿を見せた。
阪神近本光司外野手(31)が1日、兵庫・尼崎市内の球団施設SGLでリハビリを開始した。4月26日の広島戦(甲子園)で死球を受け、その後「左手首の骨折」と診断。同27日に出場選手登録を抹消されていた。
入団以来7年連続規定打席に到達し、登録抹消は23年7月4日以来、3年ぶり。この日はギブスを装着して室内練習場に姿を見せた。

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