ソフトバンク大隣憲司投手(24)が21日、23日の日本ハム戦の先発に備えて東京ドームで36球のブルペン調整を行った。開幕から2試合はいずれも5回持たずに降板。三度目の正直で今季初勝利を狙っており、「今日の感じはフォーム的にもいいものになってきた」と好感触を口にした。「カンカンいかれました」と、2戦3被弾の一発病も克服したいところだ。
[2009年4月21日19時20分]ソーシャルブックマーク
ソフトバンク大隣憲司投手(24)が21日、23日の日本ハム戦の先発に備えて東京ドームで36球のブルペン調整を行った。開幕から2試合はいずれも5回持たずに降板。三度目の正直で今季初勝利を狙っており、「今日の感じはフォーム的にもいいものになってきた」と好感触を口にした。「カンカンいかれました」と、2戦3被弾の一発病も克服したいところだ。
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