市原隼人(38)が3日、都内で行われた主演映画「おいしい給食 炎の修学旅行」(綾部真弥監督、24日公開)完成披露舞台あいさつに台本を手に登場し、給食絶対主義者の教師・甘利田幸男の劇中シーンを4分にわたり生披露した。原作のないオリジナル作品ながら、19年10月期の連続ドラマ第1期から支持され、6年でドラマ3期、今作で映画第4弾と市原にとって主演作で初のシリーズ化作品に成長。「楽しみで楽しみで、この日をどう迎えて良いか分からなかった」と喜びをかみしめた。今回は、第1期で甘利田の同僚の新人教師だった御園ひとみが、修学旅行先で激突する中学校の教師として再登場。演じた武田玲奈(28)は、6年ぶりの復帰に「本当にうれしかった」と喜んだ。
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