俳優の山田裕貴(35)が14日、東京・銀座で、「ReFa GINZA」オープニングセレモニーに出席した。
上下黒のスーツに身を包み、栄倉奈々とともに白昼の銀座に登場。道行く人の視線を浴びながら、15日からオープンする店舗の前でテープカットを行った。
ブランドアンバサダーとして大役を務め、「人生初のテープカットだっだ」と笑い、「こういう日に立ち会わせてもらえて大変光栄です。なかなか良い体験になりました」と喜んだ。
オープンを控える最新の店舗を見て回ったといい、「『ちょっと入ってみよう』で絶対に1個欲しいものが見つかる。ReFa史上最大、最高だと思います」とスケールの大きさを表現した。
同店の商品は贈り物にも最適だと紹介をされ、「僕はあげたいものをあげるというより、考えたものを贈った方が良い」とプレゼントの持論を話した。
山田と栄倉がそれぞれ選んだReFa商品のセットが、同店限定で販売される予定だという。



