俳優の山下智久(40)が15日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜午後9時)に出演。小学校時代の友人が小学生時代を暴露した。
山下の友人の森越さんは「うちの小学校平和だったし、小学生同士のけんかってつかみ合いみたいなものしかないんですけど、山下が転校してきてけんかをしたときに“殴る”ケンカを。急に持ち込まれた感じですね」と暴露した。
くりぃむしちゅー上田晋也は「前の学校ではそういうケンカをしてたわけ?」と聞くと、山下は「してましたね。弱肉強食。1人すごいいつもちょっかい出してくるデカいやつがいたんですよ。それでさすがに堪忍袋の緒が切れた。あとナメられちゃいけないっていうので彼とよくケンカしていた」と語った。
上田は「向こうはつかみ合いみたいな感じで来るわけでしょ?それまでの校風上」と聞くと、山下は「あの、先手必勝と思って。キックとパンチっす」とぶっちゃけた。
山下は「泣き出して、“勝ったな”って思ったら、逆上して、また突進してきて。どうにか勝たなきゃいけない。髪の毛っす。お互いこういう(引っ張り合う)感じっす」と語った。
ネプチューンの原田泰造は「どうって終わるの?」と興味津々だった。
山下は「森越が止めてくれるとか」と結末を明かすと、原田は「森越遅いよ!」とつっこんだ。



