めるること女優生見愛瑠(23)が、このほど都内で行われた「エイベックス・マネジメント・エージェンシー2026新春晴れ着撮影会」に出席し、「休まず働き続けたい」と今年の抱負を語った。

うま年の年女で、色紙に「駆け上がる」と抱負を記した。「止まることなく、休まず働き続けたい。自分が楽しいと思うことをしたいということをモットーにしているので、演技のお仕事もバラエティーもモデルも、いろんなところで『見ない日ないね』と言われる人になりたい」。昨年は「わりと準備期間だった」とし、「悔しいので、もうちょっと出たい。もっと頑張ります」と明るく話した。

晴れ着は「赤にゴールドのめでたいカラー」をチョイス。「重厚感があって、すごくかわいい。写真たくさん撮りました。お気に入りです」。

髙石あかり(23)、上坂樹里(20)、松尾そのま(15)、佐藤三兄弟、荒井啓志(26)、石川愛大(19)も出席した。