シンガー・ソングライターまふまふ(年齢非公表)が20日、X(旧ツイッター)を更新。手術が無事終了し、退院したことを報告した。

まふまふは17日に「今日から入院でおやすみします!明日はいよいよ手術の日!はやく治して今年もたくさん音楽やろー!がんばってくるねー!」と投稿。翌18日には「みんなあぁあぁ手術成功したよおただいまあぁあぁポストするポストする。送信送信。文章をポストする。」と報告するとともに、「まだ体動かなくて音声入力してる笑 改行できたのすご。とりあえず今日はもう寝ちゃいます。おやすみいい」と説明していた。

19日には「『ひとりでごはん食べられますか?』とか『わあ!ひとりで起き上がれましたね!』とか言われて、この病院の人たちはボクのがんばりを理解してくれるんだッ!という、かなしい思考をめぐらせ一生退院しない選択肢も視野」と、手厚い看護を受けて居心地のよい様子をユーモアを交えてつづっていた。

今回は「退院したああああああああああああああああああああああ」と報告。「手術大成功したあああああああああああやっと治ったああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」と喜びをつづった。

手術の詳細などは明かしていないが、フォロワーからは「手術成功も完治もほんとうに良かったです、安心しました、、、、、!!!!」「おめでとうございます!!先生や看護師さんのお言いつけを守られて、無事に手術終了後の観察期間も終えられたのですね。偉いです!最高級に偉いです!」「退院おめでとうございます!大成功との事ですが、まだ無理はしないようにしてくださいね 元気な声が聞けるのを楽しみにしています」といったコメントが相次いだ。

まふまふは21年大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場。その翌年6月に「数年間抱えていた病症の療養期間を設ける為」として無期限で活動休止し、23年6月に活動再開を発表した。