添乗員との“二刀流”グラビアアイドル小山玲奈(31)が21日までに、自身のインスタグラムを更新。水着ショットを投稿した。

「この銀色の水着、ミラーボールみたいでがかっこいい」とつづり、キラキラと輝く銀色ひもビキニ水着姿を披露。布面積が小さく、バストが下からあふれ出そうな正面ショットや、ヒップラインなどの曲線美が際立つバックショットも公開した。

ファンやフォロワーからも「とってもお似合い」「美しすぎる」「光ってます」「癒し系ボディ」「素晴らしいボディ」「いいお尻ショットですね」「おちりが綺麗」「女神降臨」「たまらない」などのコメントが寄せられている。

小山は茨城県出身。14年に「大山ひかり」としてデビュー。17年に現名に改名。24年4月から1年間、ワーキングホリデーのため台湾に。グラビアモデルと添乗員の“二刀流”で「日本一脱げる添乗員」と自称。趣味は漫画、アニメ、映画鑑賞。特技はバスケットボール、剣道、書道、ピアノ。中高社会科教員免許、学芸員の資格を取得。バストは91センチのGカップで「癒しのヴィーナスバスト」と称されたこともある。身長158センチ。血液型A。