24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が18日までにインスタグラムを更新。水着姿を連続投稿した。

渡邊はタイ旅行の写真公開を続けている。15日には「空と繋がっているように見えて、飛び込みたくなるプール」と書き出し、水着姿でインフィニティプールに立つバックショットを公開。「実際は、日陰で寒くて、足をつけるのが限界でした」と明かした。

そして今回は「寒くて眺めているだけだったけど、着はsea dressのもの。普通にトップスとしても着られて、便利でした!」と再びワンピース型のデコルテ全開の水着姿を公開した。左手首にはタトゥー風の紋様があった。

7日には最近の体調について投稿。「ずっと調子が落ちているので、家に引きこもる日々」と明かした上で「起き上がるのもしんどくてスマホで楽しい記憶を振り返っているので、ここ数日タイの写真の投稿が続いてます笑」などとつづっていた。またタトゥー風の紋様については、13日更新のストーリーズで「左腕はシールだよ。いただいたので貼ってみた」と明かしている。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は明かしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。25年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。