元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が1日、自身のインスタグラムを更新。歩行者天国を満喫する様子を投稿した。
「銀座のほこてん!! 街頭インタビュー」と題し、ボディーラインがあらわとなるノースリーブの黄色いピチピチトップスにデニムのスカートをコーディネートしたショットをアップした。
ファンやフォロワーからも「暑さも吹き飛ぶ笑顔」「超かわいい」「可愛いすぎる~」「美しい」「美バストの破壊力ハンパない」「ピカイチ素敵でした」「でっか」「何がとは言わないが天才」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。



