前走・オールカマー6着からの立て直しを図る20年の3冠牝馬デアリングタクト(牝5、杉山晴)が21日、栗東トレセンで調整を再開した。
前日20日に放牧先から帰厩。この日は坂路を4ハロン68秒4で軽く駆け上がった。杉山晴師は「いい意味で変わりないです。古馬なので変わりないのが一番」と馬の様子を伝えた。
今後は11月13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)へ向かう予定。
前走・オールカマー6着からの立て直しを図る20年の3冠牝馬デアリングタクト(牝5、杉山晴)が21日、栗東トレセンで調整を再開した。
前日20日に放牧先から帰厩。この日は坂路を4ハロン68秒4で軽く駆け上がった。杉山晴師は「いい意味で変わりないです。古馬なので変わりないのが一番」と馬の様子を伝えた。
今後は11月13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)へ向かう予定。

3歳馬リアライズシリウスは“2冠馬ロブチェン破った舞台”で秋始動「条件はベスト」/毎日王冠

【毎日ベスト3特別編】凱旋門賞のいろいろベスト1

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ
