“プボくん”の愛称でも人気のディープボンド(牡7、大久保)が6日、年明け初戦となる阪神大賞典(G2、芝3000メートル、17日)に向けて1週前追い切りを行った。
新コンビとなる岩田望騎手を背に、Cウッドでいっぱいに追われて6ハロン80秒6-11秒3をマーク。2週連続で調教に騎乗した鞍上は「1週前なのでしっかりやりました。先週もやっている分で動きも素軽くなっていますし、感触は良かったです」。
阪神大賞典は4年連続の出走で、21、22年に続く同レース3勝目を狙う。
“プボくん”の愛称でも人気のディープボンド(牡7、大久保)が6日、年明け初戦となる阪神大賞典(G2、芝3000メートル、17日)に向けて1週前追い切りを行った。
新コンビとなる岩田望騎手を背に、Cウッドでいっぱいに追われて6ハロン80秒6-11秒3をマーク。2週連続で調教に騎乗した鞍上は「1週前なのでしっかりやりました。先週もやっている分で動きも素軽くなっていますし、感触は良かったです」。
阪神大賞典は4年連続の出走で、21、22年に続く同レース3勝目を狙う。

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」
