連覇を狙うプログノーシス(牡6、中内田)は、西谷騎手(レースは川田騎手)が乗り、栗東Cウッド7ハロン97秒9-11秒6。しまい気合をつけられ鋭く脚を伸ばした。
1週前は物足りなさの残る内容だったが、その点を踏まえて長めから意欲的に追い、中内田師も「先週より1つ良くなったと思います」と上昇気配を伝えた。
<金鯱賞:追い切り>
連覇を狙うプログノーシス(牡6、中内田)は、西谷騎手(レースは川田騎手)が乗り、栗東Cウッド7ハロン97秒9-11秒6。しまい気合をつけられ鋭く脚を伸ばした。
1週前は物足りなさの残る内容だったが、その点を踏まえて長めから意欲的に追い、中内田師も「先週より1つ良くなったと思います」と上昇気配を伝えた。

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」
