小倉10R西部日刊スポーツ杯は、道中2番手を進んだ4番人気のメイショウフウドウ(牡4、藤原英)が直線早めに先頭に立って、後続の追い上げを封じた。勝ち時計は1分45秒6。
高杉騎手は「ほんま、強かったですね。暑いなか、よく頑張ってくれました。まだまだ良くなりますよ」とパートナーをたたえた。
<西部日刊スポーツ杯>◇29日=小倉◇2勝クラス◇ダート1700メートル◇3歳上◇出走15頭
小倉10R西部日刊スポーツ杯は、道中2番手を進んだ4番人気のメイショウフウドウ(牡4、藤原英)が直線早めに先頭に立って、後続の追い上げを封じた。勝ち時計は1分45秒6。
高杉騎手は「ほんま、強かったですね。暑いなか、よく頑張ってくれました。まだまだ良くなりますよ」とパートナーをたたえた。

「まだ化ける」エンブロイダリーはヴィクトリアM完勝から一夜明け、自厩舎で静養

「このような悲しい形で終わるなんて」海岸調教でエイに襲われた豪のG1牝馬が現役引退

【ダービー】アウダーシアの鞍上はレーンに決定!23年にテン乗りでタスティエーラを勝利に導く

【オークス】平成初期の競馬ファンは懐かしい!距離未知数スターアニスの4代母「ローラローラ」

韓国の「競馬皇太子」ムン・セヨン騎手 3日の韓国ダービーを最後に調教師転身
