第106回全国高校野球選手権(8月7日開幕、甲子園)沖縄大会の組み合わせが決まった。
【展望】
興南、沖縄尚学の甲子園常連校に新興勢力が対抗する。エナジックは創部3年目にして今春九州大会初出場。1回戦敗退したが優勝した明豊(大分)に善戦し、夏への成長が期待される。昨夏準Vで今春4強の日本ウェルネス沖縄も甲子園初出場を狙う。
<高校野球沖縄大会:組み合わせ抽選会>◇11日◇かでな文化センター
第106回全国高校野球選手権(8月7日開幕、甲子園)沖縄大会の組み合わせが決まった。
【展望】
興南、沖縄尚学の甲子園常連校に新興勢力が対抗する。エナジックは創部3年目にして今春九州大会初出場。1回戦敗退したが優勝した明豊(大分)に善戦し、夏への成長が期待される。昨夏準Vで今春4強の日本ウェルネス沖縄も甲子園初出場を狙う。

作新学院・小針監督、復帰後の春季大会はコールド発進「自分自身を見つめ直す期間をいただいた」

磐田東が逆転で3回戦進出、初4番舘希竜「いつもと変わらず」平常心で相手の反撃ムード断つ一打

【高校野球】東海大静岡翔洋エース舟久保智哉が6回途中まで完全、8回無失点の好投で2回戦へ

【高校野球】綾羽が彦根東との接戦制して初戦突破 先発元木琥己「要所抑えるピッチングできた」

【高校野球】プロ注目の最速151キロ右腕、桐光学園・林晃成が6回コールド完投勝利
