西武は今秋ドラフトに向けた編成会議を13日に行い14日、鈴木球団本部長が現状を説明した。
全体で約50人をリストアップし「8割ぐらいが投手。1位候補は14~15人」と話し、富士大の多和田真三郎、仙台大の熊原健人、明大の上原健太、駒大の今永昇太、東海大相模高の小笠原慎之介、県岐阜商の高橋純平、パナソニックの近藤大亮ら有力投手や、関東第一高のオコエ瑠偉外野手らの名前を挙げた。
西武は今秋ドラフトに向けた編成会議を13日に行い14日、鈴木球団本部長が現状を説明した。
全体で約50人をリストアップし「8割ぐらいが投手。1位候補は14~15人」と話し、富士大の多和田真三郎、仙台大の熊原健人、明大の上原健太、駒大の今永昇太、東海大相模高の小笠原慎之介、県岐阜商の高橋純平、パナソニックの近藤大亮ら有力投手や、関東第一高のオコエ瑠偉外野手らの名前を挙げた。

【ヤクルト】先を見据えたリリーフ運用 リランソが抹消され星を温存の理由は「キハダが…」

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり

【阪神】藤川監督が「打高投低」問われ「追いかけ合い楽しむのも1つ。そういう時は防御率見ない」

【虎になれ】中川と福島…昨季から続く「左翼争い」競争激化の阪神、モデルチェンジで連敗脱出へ
