西武森友哉捕手(20)が復調の兆しをみせた。
3回に坂田の代走で途中出場。そのまま「6番右翼」に入り、5回に左前打を放つと、続く8回の打席には内角143キロを右前に運んだ。
「だんだんよくなってきていると思います。頑張らないと(1軍に)残れないので、しっかりやるだけです」と引き締めた。田辺徳雄監督(49)は「ボール球も見極められているし、以前に比べて打席に集中できている」と話した。
<オープン戦:西武5-3広島>◇17日◇西武プリンスドーム
西武森友哉捕手(20)が復調の兆しをみせた。
3回に坂田の代走で途中出場。そのまま「6番右翼」に入り、5回に左前打を放つと、続く8回の打席には内角143キロを右前に運んだ。
「だんだんよくなってきていると思います。頑張らないと(1軍に)残れないので、しっかりやるだけです」と引き締めた。田辺徳雄監督(49)は「ボール球も見極められているし、以前に比べて打席に集中できている」と話した。

【ロッテ】和田アキ子「投げた瞬間『あぁー』と思いました」ジャンボたかおとセレモニアルピッチ

【西武】後藤高志オーナーが西口ライオンズ2年目を高評価「大変良く戦ってくれている」

【大学生プロ志望届】富士大の「ドクターK」角田楓斗、駒大の最速158キロ仲井慎などが公示

【阪神】甲子園でCS開催時のチケット発売要項を発表 インターネットの一般発売は10月7日から

【DeNA】石田裕太郎「チームの波に乗れるように」17日ヤクルト戦に先発 自己最多5勝目へ
