巨人村田修一内野手(35)が、中前適時打を放ち、内海を援護した。2回無死一、二塁から直球を中前に運んだ。
「当てるだけのバッティングはしないように、打てるボールは初球から行こうと思っていました。バットの芯でしっかり捉えられました」とコメントした。
<日本生命セパ交流戦:西武5-7巨人>◇8日◇西武プリンスドーム
巨人村田修一内野手(35)が、中前適時打を放ち、内海を援護した。2回無死一、二塁から直球を中前に運んだ。
「当てるだけのバッティングはしないように、打てるボールは初球から行こうと思っていました。バットの芯でしっかり捉えられました」とコメントした。

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